TITANFXのボーナス&キャンペーン(TariTali)を詳しく解説

TITANFX ボーナス&キャンペーン(TariTali)

TITANFXのボーナス&キャンペーン(TariTali)を詳しく解説

 

日本人トレーダーがFXトレードをおこなう際には、海外FXと国内FXというふたつの選択肢があります。
それぞれに魅力があるのですが、今はどちらかというと海外FXのほうが人気となっています。
その海外FXの中にもさまざまなFX業者が存在するのですが、日本人トレーダーから高い人気を誇っているのがTITANFXです。
ここでは、TITANFXのボーナス&キャンペーン(TariTali)について詳しく解説していきたいと思います。

 

TITANFX自体にはボーナス&キャンペーンはない

海外FXというと国内FXにはないような豪華なボーナス&キャンペーンをおこなっているというイメージがあるかと思います。
確かに、TITANFX以外の海外FXだとボーナス&キャンペーンをおこなっているところもあります。
例えば、TITANFXとよく比較されるXMだと以下のようなボーナス&キャンペーンをおこなっています。

 

XMのボーナス&キャンペーン

取引ボーナスプロモーション
※一般的な海外FXで言うところの新規口座開設ボーナス

最初のリアル口座を開設するだけで3000円相当のクレジットが付与される

XM TRADINGボーナスプログラム
※一般的な海外FXで言うところの入金ボーナス

最大500ドルまで100%、最大総計額5,000ドル(または相当額)まで20%の2段階式ボーナス
XM TRADINGロイヤルティプログラム EXECUTIVE、GOLD、DIAMOND、ELITEのステータスごとに取引して現金ボーナス報酬に交換できるXMTradingポイントがたまる
友人紹介プログラム 1人から15人までの紹介でひとりにつき25ドル、16人から30人までの紹介でひとりにつき30ドル、30人以降の紹介でひとりにつき35ドルを獲得

 

XMを持ち上げるわけではないのですが、XMではこういったボーナス&キャンペーンが常時開催されています。
海外FXはXMのように国内FXにはない豪華なボーナス&キャンペーンを売りにしているところが多いのですが、TITANFXではあえてボーナス&キャンペーンをおこなっていません。
なぜかというと、TITANFXではボーナス&キャンペーンに力を入れるのではなく、その代わりに他の海外FXを圧倒するような極狭のスプレッドを提供しているのです。
「ボーナス&キャンペーンを設定するくらいならスプレッドを狭くしたい」というのがTITANFXにおけるFX業者としてのスタンスなのです。

 

TITANFXと関わりの深いTariTali

TITANFXに限ったことではないのですが、やはり海外FXを利用する際にキャッシュバックサイトのことがよぎるという方も多いでしょう。
実際に海外FXでFXトレードをおこないながらキャッシュバックも利用しているという方は少なくありません。
TITANFXにおいてもキャッシュバックサイトのTariTaliの利用をおすすめする声がとても目立ちます。
ただ、キャッシュバックサイトを利用すると通常であればFX業者がそれぞれ設定しているボーナス&キャンペーンといったものを受け取れなくなってしまいます。
それがネックになってTariTaliのような優良なキャッシュバックサイトの利用を諦めるというケースもあります。
しかしながら、TITANFXのように最初からボーナス&キャンペーンを設定していないFX業者であればキャッシュバックサイトの利用で損をすることはありません。
ただただお得になるだけです。
TITANFXでFXトレードをおこなっていくのであれば、優良キャッシュバックサイトであるTariTaliを活用していきましょう。

 

TITANFX絡みのボーナス&キャンペーン(TariTali)

TariTaliはキャッシュバックサイトなのでTITANFX以外の海外FXも取り扱っています。
ただ、そういった中でそれぞれの海外FXに対応する形でボーナス&キャンペーンを開催していることがあります。
TITANFX絡みのボーナス&キャンペーン(TariTali)ということで、過去にTariTaliがおこなっていたTITANFX絡みのボーナス&キャンペーンについて詳しく見ていきたいと思います。

 

1万円のキャッシュバックキャンペーン

TariTaliではTariTaliを経由してTITANFXの新規口座開設をおこなった方を対象に、1万円のキャッシュバックキャンペーンをおこなっていました。
詳細は以下の通りです。

 

開始日 2020年11月10日日本時間7時0分〜
終了日 口座開設順とし先着1000名様に達するまで(1000名様に達した時点で終了)
対象条件 TITANFXで開始日以降に新規口座を開設し、2ロット以上または20ポジション以上を決済した場合
支払日 月末締めとし条件クリア後の翌月5日までにTariTaliのシステムに計上

 

TariTaliは数あるキャッシュバックサイトの中でも優良なキャッシュバックサイトとして知られていますし、TITANFXの利用を検討している方や既存のTITANFXユーザーであればTariTaliの存在は知っているでしょう。
そのため、先着1000人というのはすぐに埋まってしまいます。
実際に、この1万円キャッシュバックキャンペーンに関しては、2021年2月28日をもって終了となっています。

 

キャッシュバック額の引き上げ

先の1万円キャッシュバックキャンペーンと同時に実施されていたのが、キャッシュバック額の引き上げです。
既存も追加も対象となる永続的な還元レートの引き上げということで、こちらに関してもキャンペーン自体は終了はしているのですがキャッシュバック額の引き上げ自体は継続しています。
このキャッシュバック額の引き上げでは、以下のようにキャッシュバック額が変化しています。

 

旧キャッシュバック額

Zeroスタンダード口座 4.25USD(0.425 pips)
Zeroブレード口座 1.275 USD(153 円)

 

新キャッシュバック額(キャンペーン実施期間中)

Zeroスタンダード口座 5 USD(0.5 pips)
Zeroブレード口座 1.5 USD(180円)

 

新キャッシュバック額(現在継続中)

Zeroスタンダード口座 4.675 USD(0.4675 pips)
Zeroブレード口座 1.4025 USD(168 円)

 

ややわかりにくいかもしれませんが、キャンペーンの実施に伴って大幅な引き上げがおこなわれたものの、キャンペーンの終了後もキャンペーン期間中ほどではないにしても引き上げがおこなわれているということです。

 

数あるキャッシュバックサイトの中でなぜTariTaliなのか?

TITANFXを対象としているキャッシュバックサイト自体は実は他にもあります。
ただ、その中でなぜTariTaliなのでしょうか?
TariTaliが優良なキャッシュバックサイトだからと言ってしまえばそれまでなのですが、もうひとつ決め手となる点があります。
それは最高キャッシュバック率保証です。
TariTaliの公式サイトには、以下のような記載があります。

 

最高キャッシュバック率保証
現在ご利用中のIBや他IBから提示されたレートなどを下記フォームよりご連絡ください。
提示されたIBよりも高いリベートキャッシュバックを提供させていただくことをお約束いたします。

 

TariTaliではこの記載の下にフォームを用意しています。

 

お名前 (必須)
メールアドレス (必須)
利用中または特別レートを提示された他IB名 (必須)
利用したいブローカー (必須)
特別レートなど引き上げに関しての連絡事項 (任意)

 

TariTaliのキャッシュバックシステムへのユーザー登録をおこなった上で、上記の情報をフォームに入力し、「送信」をクリックすればOKです。

 

TariTaliの最低支払額や振り込み手数料、振込日は?

キャッシュバックサイトにおいては、やはりそのキャッシュバック率が高いかどうかが重視されるものです。
先の最高キャッシュバック率保証からもわかるように、キャッシュバック率に関しては心配無用です。
では、高いキャッシュバック率だったとして最低支払額や振り込み手数料、振込日というのはどうなっているのでしょうか?
具体的には以下の通りです。

 

最低支払額 1500円
振り込み手数料 無料
振込日 最短で翌日

 

他のキャッシュバックサイトだと最低支払額がもっと高かったり、振込日がもっと遅かったりするものです。
TariTaliはやはりトータルで見て、良心的なキャッシュバックサイトなのです。

 

TITANFXのキャッシュバックをTariTaliで受け取るには?

では、TITANFXのキャッシュバックをTariTaliで受け取るにはどうしたらいいのでしょうか?
いくつかやり方はあるのですが、今回はTariTaliでアカウント登録をした後にTITANFXで口座開設をしてキャッシュバックを受け取る方法について詳しく見ていきたいと思います。

 

TariTaliでのアカウント登録

まずはTariTaliでのアカウント登録をおこなっていく必要があります。
TariTaliの公式サイトにアクセスして、「新規ユーザー登録」をおこなっていきましょう。
アカウント登録申請という画面に移動するかと思いますので、以下の情報を入力していきます。

 

名前(カタカナ)
メールアドレス
パスワード
パスワード(確認)

 

上記の入力後、「確認画面へ」をクリックして手続きを進めていきます。
登録したメールアドレス宛にTariTaliから「【TariTali】仮登録完了のお知らせ」という件名のメールが届くはずです。
そのメールの本文の中に、「下記URLへアクセスされますと本登録が完了いたします。」という一文があり、その下にURLが記載されているはずです。
そのURLをクリックして本登録を完了させましょう。
URLをクリックすると「アカウント登録申請確認」というページに以下のような記載が出ているはずです。

 

アカウント登録申請確認完了
アカウントの登録申請確認が完了しました。
ログインページよりログインください。

 

これでTariTaliのアカウント登録が完了します。
ちなみに、お金は一切かからないので安心してください。

 

TITANFXのキャッシュバック口座を新規で開設

TariTaliのアカウント登録が完了したら、TITANFXのキャッシュバック口座を開設していきます。
というのも、TariTaliのキャッシュバックを受け取るためにはTariTaliに紐づいた取引口座でFXトレードをおこなっていく必要があるのです。
TariTaliにログインをすると、TariTali内にTITANFXのキャッシュバック口座開設のURLやボタンがあるはずですので、そちらをクリックしてTITANFXの取引口座を開設していきましょう。

 

TITANFXのキャッシュバック口座を追加で開設

TariTaliのキャッシュバック口座を開設する前に、すでにTITANFXで口座を開設してしまったという方もいるかもしれません。
ただ、ご存知のようにTITANFXでは複数の口座開設が可能になっていますし、TariTaliでも追加で口座を開設することができます。
追加口座もキャッシュバックの対象となりますので、すでにTITANFXで口座を開設している方でも安心です。
TITANFXのキャッシュバック口座を追加で開設する場合には、まずTITANFXのクライアントキャビネットにログインしてください。
左側にある「追加取引口座の開設」をクリックしましょう。
「追加口座を開設する」という画面に切り替わりますので、以下の情報を選択していきます。

 

口座タイプ
レバレッジ
基本通貨

 

「TITANFX IB業者が提供する口座縛りのあるEA(自動売買)を利用しますか?」では、初回口座開設時がTariTaliのリンク経由でなかった場合には「はい」を、初回口座開設時がTariTaliのリンク経由だった場合には「いいえ」を選択します。
「はい」を選択すると入力欄が新しく出てきますので、そこに「TariTali」または「6002209」と入力しましょう。
これで「口座開設」のボタンをクリックすると、TITANFXから開設完了の連絡がメールで届きます。
メールが届いたら、無事にTariTaliのキャッシュバック口座への紐づけが完了したことになります。

 

TariTaliに紐づいたキャッシュバック口座開設後、その取引口座をTariTaliに登録

少し面倒に感じられるかもしれませんが、TariTaliに紐づいたキャッシュバック口座を開設したらその取引口座をTariTaliに登録する必要があります。
紐づけて終わりではないので注意しておきましょう。
TariTaliにログインすると、ユーザーページに「履歴一覧」「口座管理」「顧客情報」「アフィリエイト」といったタブ、ボタンが並んでいるかと思いますので、その中から「口座管理」を選択してください。
口座管理の画面で、以下の情報を選択&入力します。

 

業者名 TariTali経由で開設した取引口座の業者名
取引口座番号 Meta Trader(メタトレーダー)ID

 

これらの情報を選択&入力したら「登録する」のボタンをクリックしてください。
キャッシュバック口座の口座登録が完了し、リンクの確認が完了するとTariTaliから「【TariTali】口座登録完了のお知らせ」という件名のメールが届きます。
これでTariTaliに紐づいたキャッシュバック口座開設後のTariTaliへの登録は完了です。

 

TITANFXのキャッシュバックを出金

TITANFXのキャッシュバックを出金するためには、まずはTariTaliのユーザーページで支払先情報を登録する必要があります。
TariTaliのユーザーページへログインしたら、上部にあるメニューから「顧客情報」をクリックしてください。
「お名前(カタカナ)」「メールアドレス」「パスワード」「パスワード(確認)」「毎月自動で出金する」「支払い方法」「支払い先情報」「アフィリエイトURL」といった欄がありますので、その中から「支払い方法」のタブを選択します。
以下の支払い方法から選択して、それぞれに必要な情報を入力してください。

 

国内銀行振込 銀行の口座情報
Bitwallet(ビットウォレット) メールアドレス
STICPAY(スティックペイ) メールアドレス
海外銀行振込 銀行の口座情報

 

入力が済んだら「確認画面へ」をクリックして、さらに「変更完了」をクリックします。
支払い先情報の登録などの顧客情報を変更する場合には、メール認証が絶対に必要になってきます。
送信されたメールの認証URLをクリックして、支払い先情報の登録を完了させてください。
ちなみに、顧客情報のページにある「毎月自動で出金する」から出勤日を指定することによって毎月決まった日に自動で出金することも可能になっています。
もし「毎月自動で出金する」で「しない」を選択している場合には、必要なときに毎回出金リクエスト、つまり出金申請をして出金する形になります。
出金先情報の登録が完了したら、出金リクエストをすることでTariTaliのアカウントから出金ができるようになります。
TariTaliのユーザーページへログインして、上部のメニューから「履歴一覧」をクリックします、
「履歴一覧」ではキャッシュバックの履歴と出金できるキャッシュバックの総額が表示されるので、その総額が1500円以上になっていれば国内銀行振込、Bitwallet(ビットウォレット)、STICPAY(スティックペイ)での出金リクエストが可能になります。
「履歴一覧」から「出金リクエスト」をクリックすると出金可能額、受け取り方法、受取先情報を確認するページに切り替わりますので、出金額を入力した上で「出金リクエストを送信する」のボタンをクリックしてください。
もしTariTaliの受け取り方法、つまり出金方法を変更する場合にはユーザーページの「顧客情報」から「支払い先情報」を選択し、希望する支払い方法へと変更をおこなってから出金リクエストを送るようにしましょう。

 

TariTaliでキャッシュバックを受けた場合にどれくらいの効果が期待できるのか?

では、TITANFXでFXトレードをおこなっていくにあたってTariTaliでキャッシュバックを受けた場合にどれくらいの効果が期待できるのでしょうか?
キャッシュバックを受け取ることによって、TITANFXでの実質取引コストをおよそ3分の2に抑えることができると言われています。
TITANFXのZeroスタンダード口座のスプレッドで見ていくと、以下のような差が出てきます。

 

通貨ペア 平均 実質
EUR/USD 1.2pips 0.7 pips
USD/JPY 1.33 pips 0.83 pips
EUR/JPY 1.74 pips 1.24 pips
GBP/JPY 2.45 pips 1.95 pips
AUD/JPY 2.12 pips 1.62 pips
CAD/JPY 2.1 pips 1.6 pips
GBP/USD 1.57 pips 1.07 pips
AUD/USD 1.52 pips 1.02 pips

 

FXトレードにおいてコストを抑えられるというのは、とても大きなポイントになってきます。
もともとTITANFXは比較的コストを抑えられるFX業者ですが、TariTaliでキャッシュバックを受けることによってよりお得になります。

 

TariTaliでTITANFXのキャッシュバックを受け取るメリットとは?

TITANFXが利用できるキャッシュバックサイトは他にもあります。
ただ、その中でもっともおすすめできるのがTariTaliです。
改めて、TariTaliでTITANFXのキャッシュバックを受け取るメリットについて触れていきたいと思います。

 

TariTaliなら常に最高のキャッシュバック率

TITANFXでFXトレードをおこなっていくにあたって、キャッシュバックを受け取れるのであればやはりできるだけ多くのキャッシュバックを受け取りたいものです。
キャッシュバックサイトにもいろいろなところがあり、それぞれでキャッシュバック率というのは違ってきます。
今はTariTaliが一番のキャッシュバック率を誇っているのですが、今後新しいキャッシュバックサイトが出てくる可能性も否定はできません。
しかしながら、今後TariTaliを超えるようなキャッシュバック率のキャッシュバックサイトが出てきたとしてもTariTaliであれば心配はありません。
なぜかというと先でも触れた「最高キャッシュバック保証」というものがあるからです。
もしTariTaliよりも魅力的なキャッシュバック率のキャッシュバックサイトが出てきたとしても、TariTaliでその旨を伝えればキャッシュバックの引き上げをしてくれるのです。
2021年8月現在の時点でもTITANFXでFXトレードをするのであればTariTaliのキャッシュバック率が一番ですが、これから先も一番のキャッシュバック率であり続けようとするTariTaliの強い意志を感じます。
TITANFXのFXトレードでキャッシュバックを受け取るにあたってTariTaliを使い続けていたとしても、これから先の心配がないというのは大きなメリットになってくるでしょう。

 

会社概要を公開している安心感がある

TITANFXは海外FXの中でも大手ですし、日本人トレーダーからも多くの支持を集めています。
実績もありますし、当然、会社概要を公開しています。
TITANFXのような海外FXが会社概要を公開していること自体は珍しいことではないのですが、TariTaliのようなキャッシュバックサイトとなってくると話は別です。
というのも、キャッシュバックサイトで会社概要を公開しているところというのはそう多くありません。
ただ、そういった中で珍しいことにTariTaliはしっかりと会社概要の情報を公開しているのです。
具体的には以下の通りです。

 

TariTaliが公式サイトで公開している会社概要

名称 TariTali Pte, Ltd.
設立年月日 Oct 1 , 2012
資本金 500,000 MYR
代表取締役 Takahiro Suzuki
住所

No. 1-3, Jalan Solaris 2, Solaris Mont Kiara,
Kuala Lumpur, Malaysia, 50480

運営サービス https://taritali.com/
業務内容

ソフトウェアの開発及び保守業務
webサイトの企画、制作、運用業務
インターネットによる通信販売に関する一切の業務
上記各号に付帯関連する一切の業務

 

設立年は2012年となっており、長くサービスを提供し続けていることがわかります。
また、資本金は500,000 MYRとなっており、これを日本円で換算すると13000000円ほどになります。
TariTaliは公式サイトの仕様がシンプルですし、あまりお金のにおいはしないのですが資本金はかなりのものです。
さらに、代表取締役は日本人の名前となっています。
そして、住所として公開されている「No. 1-3, Jalan Solaris 2, Solaris Mont Kiara,Kuala Lumpur, Malaysia, 50480」という情報なのですが、これもGoogleマップで簡単に確認が取れます。
キャッシュバックサイトとして珍しく会社概要を公開しているというだけでも安心感がありますし、公開されている情報からもより安心感が得られます。

 

長い運営実績があるのに悪い評判がない

キャッシュバックサイトに関しては悪い評判を見聞きしたことがあるという方も多いでしょう。
実際にキャッシュバックサイトに登録したもののきちんとキャッシュバックがおこなわれていなかったという話やキャッシュバック分が出金できなかったという話はありますし、被害に遭ったという方も存在します。
このような話をするとTariTaliに対しても不安を感じる方も出てくるかもしれませんが、TariTaliはもう10年近い運営実績があり、その中で悪い評判というのはほとんど出ていません。
中にはいろいろなキャッシュバックサイトを使ってみて、結局はTariTaliだけという方もいます。
TITANFXと相性がいいのはもちろんですが、キャッシュバックサイトで迷っているのであればTariTaliを選んでおいて損はないでしょう。

 

キャッシュバックがすぐにわかるシステムで不正がない

TariTaliでは基本的にTITANFXでおこなったFXトレードのキャッシュバックが自動で反映されますし、それが履歴としてしっかりと残ります。
そのため、TITANFXでのFXトレードに対してきちんとキャッシュバックが反映されているのか、反映されているキャッシュバック額に不足がないかなどをユーザー自身でも簡単に確認ができるようになっています。
こういったシステムが採用されていることによって、実はキャッシュバックが反映されていない、キャッシュバック額が不足しているなどのいわゆるキャッシュバック側の不正ができなくなります。
TariTaliはキャッシュバックサイトとして、公明正大な態度を貫いているわけです。
他のキャッシュバックサイトではキャッシュバックは反映されているもののキャッシュバック額に不足があって、ユーザー側から指摘があるまで対応しないといったケースもあるようです。
今はどこの企業も自社が得をするならユーザー側に不利益が出ても気づかれるまでは黙っておこうというようなスタンスのところが多いです。
そういったことを考えると、やはりTariTaliはかなり良心的なキャッシュバックサイトだと言えるでしょう。

 

キャッシュバック分がすぐに手元に入る

TITANFXでFXトレードをおこなってTariTaliでキャッシュバックを受け取れるのであれば、やはりできるだけ早くに受け取りたいものです。
TariTaliではキャッシュバック分を受け取るにあたってのハードルをとことん下げてくれています。
TariTaliで利用できる出金方法と最低出金額、出金手数料は以下の通りです。

 

出金方法 最低出金額 出金手数料
国内銀行振込 1500円 無料
Bitwallet(ビットウォレット) 1500円 無料
STICPAY(スティックペイ) 1500円 無料
海外銀行振込 20000円 実費負担

 

TITANFXでのFXトレードをおこなっている日本人トレーダーで海外銀行振込をあえて選択する方はいないでしょうから、基本的にはほとんどの方が最低出金額1500円、出金手数料無料という条件でキャッシュバックを受け取ることができるのです。
しかも、出金申請の当日に着金となるケースが多いです。

 

TariTaliの出金方法はTITANFXの入金方法と相性がいい

TariTaliの出金方法は、先でも触れましたが以下の4つになります。

 

国内銀行振込
Bitwallet(ビットウォレット)
STICPAY(スティックペイ)
海外銀行振込

 

それに対して、TITANFXの入金方法というのは以下の4つになります。

 

国内銀行送金
クレジット/デビットカード(VISA、MasterCard、AmericanExpress、JCB)
Bitwallet(ビットウォレット)
STICPAY(スティックペイ)

 

見ての通り、クレジット/デビットカード(VISA、MasterCard、AmericanExpress、JCB)以外の入金方法はTariTaliの出金方法と同じです。
つまり、TITANFXでFXトレードをして、TariTaliでその分のキャッシュバックを受け取って、国内銀行振込、Bitwallet(ビットウォレット)、STICPAY(スティックペイ)へと出金すれば、そのまま国内銀行振込、Bitwallet(ビットウォレット)、STICPAY(スティックペイ)からTITANFXへ入金ができるというわけです。
さすがに無限ループというわけではないのですが、TITANFXとTariTaliで資金を循環させることができるのです。

 

TariTali自体がそもそも優良なFX業者としか提携しない

TariTaliの公式サイトにはサービス理念のページがあるのですが、そこには以下のような記載があります。

 

当サービスでは下記ルールに乗っ取ってお客様にサービスを提供させていただいております。
●自社の利益よりもお客様の資金保全を優先しDD(OTC)業者の取り扱いや過去に出金拒否などを行なったブローカーの取り扱いは禁止
●可能な限りオートメーション化を行い人為的ミスの最小化やキャッシュバックの不正な操作を行うことが不可能な方法の提供
●ステルスマーケティング(自社の評判を高めるため他サイトなどを利用して宣伝を行う行為)やネガティブキャンペーン(他者の評判を下げるため他サイトなどを利用して悪い評価を行う行為)などは一切行わずまたこれらに関与することもしない

 

この中の「自社の利益よりもお客様の資金保全を優先しDD(OTC)業者の取り扱いや過去に出金拒否などを行なったブローカーの取り扱いは禁止」という部分が提携するFX業者の選定に深く関わってきます。
実際にTITANFXはDD業者ではなく、NDD業者になります。
もちろん、過去に出金拒否などをおこなってはいません。
最近ではTariTaliでもDD業者との提携も見られるようなのですが、どちらにしても優良なFX業者としか提携はおこなっていないので心配はないでしょう。
逆に考えると、TITANFXはTariTaliに認められた優良なFX業者であるということでもあります。

 

TITANFXについて改めておさらい

TITANFXでFXトレードをおこなっていくのであれば、TariTaliでのキャッシュバックを積極的に活用したほうがいいです。
ただ、中にはFX業者としてのTITANFXについてあまりよくわかっていないという方もいるかもしれません。
改めて、FX業者としてのTITANFXについておさらいしておきたいと思います。

 

2014年からサービスを開始

TITANFXにはその前身となるFX業者が存在します。
それがオーストラリアを本拠地とするPepperStone(ペッパーストーン)というFX業者です。
何年も前にPepperStone(ペッパーストーン)を利用していたという方もいるのではないでしょうか?
というのも、2014年に日本の金融庁とオーストラリアのAustralian Securities and Investments Commission (ASIC:オーストラリア証券投資委員会)との間で、オーストラリアを本拠地とするFX業者は日本人を対象としたビジネスを一切おこなわないという取り決めがなされたのです。
それまではPepperStone(ペッパーストーン)も普通に日本人向けにサービスを提供していたのですが、この取り決めをきっかけにPepperStone(ペッパーストーン)は日本人向けの取引口座をすべて閉鎖し、日本人を相手としたビジネスから撤退することになりました。
だからといってPepperStone(ペッパーストーン)そのものが消えてしまったわけではなく、今でもPepperStone(ペッパーストーン)は現地のオーストラリア人を対象にしたビジネスを展開しています。
ちなみに、海外FXが日本人向けのサービスから撤退するという話は珍しいことではありません。
国際的な取り決めがあれば、やはりそれに従わざるを得ないのです。
PepperStone(ペッパーストーン)が日本から撤退したのと同時期にPepperStone(ペッパーストーン)の上層部の何人かが独立する形でできあがったのがTITANFXです。
設立同時はニュージーランドを本拠地としていたのですが、今は本社をバヌアツ共和国に移転しています。
設立が2014年というとまだまだ新しいFX業者というイメージを持ってしまうかもしれませんが、もともとPepperStone(ペッパーストーン)として日本人向けにサービスを提供していたということを考えれば実績の面でも十分すぎるほどです。
素人がゼロから作ったFX業者ではなく、TITANFXの根底にはPepperStone(ペッパーストーン)でのノウハウといったものも活かされています。
だからこそ、比較的新しいFX業者でありながらも日本人トレーダーから高い人気を誇り、優良海外FXとしてその名をとどろかせているのでしょう。

 

TITANFXならではのZERO POINT TECHNOLOGY

TITANFXでは自社開発のZERO POINT TECHNOLOGYというものがひとつの特徴になっています。

 

ZP-ASM Zero Point 自動スプレッド最小化システム
ZP-DLA ダイナミック・リクイディティ・アグリゲーション
ZP-OEO 光速度による注文がスタンダードのZero Point約定スピード最適化機能

 

上記の3つがZERO POINT TECHNOLOGYの具体的な内容なのですが、このZERO POINT TECHNOLOGYによってTITANFXならではの低スプレッドと高い約定能力が実現されているのです。
TITANFXではまさに最高の取引環境が用意されているわけですが、その背景にはTITANFXが自社で開発したZERO POINT TECHNOLOGYがあるのです。

 

TITANFXのサービスを支える世界各国の拠点

TITANFXはそのサービスを支えるために、世界各国に拠点を置いています。

 

バヌアツのポートビラ

TITANFXの拠点となるのは、バヌアツ共和国の首都ポートビラです。
バヌアツ共和国は30年近くにわたり、アジア太平洋地域の金融サービスのハブとして確立されてきました。
コンプライアンス部門もこちらにあります。

アメリカ合衆国のダラス

アメリカ合衆国のダラスにはサポートセンターがあり、24時間のクライアントサポートがおこなわれています。
ダラスは、急速に成長している金融セクターを持つテキサス州の主要都市です。

アメリカ合衆国のニューヨーク

アメリカ合衆国のニューヨークには有名なEquinixNY4データセンターがあり、TITANFXのECNはここに収容されています。
TITANFXのECNは、30,000m2のEquinix Financial Trading Hubの一部であり、証券取引所や投資銀行、ヘッジファンドといったものを専門とする企業などの主要な金融取引所のインフラストラクチャと統合されています。

オーストラリアのメルボルン

オーストラリアのメルボルンでは、プラットフォームの開発や新技術の開発などがおこなわれています。
ビクトリア州メルボルンは、フィンテック開発の中心地として台頭してきました。
TITANFXはメルボルンに拠点を置くスペシャリストのチームと協力して、セキュアクライアントキャビネットを継続的に開発し、いつでもどこでもクライアントとの接続を維持しています。

インドのムンバイ

インドのムンバイには経済分析データセンターがあります。
TITANFXの経済分析は、インドの金融資本であるムンバイでおこなわれています。
RBI、BSE、インドのNSE、SEBI、および多数のインド企業や多国籍企業の本社などの金融機関があるムンバイだからこその分析、レポートが期待できます。

イギリスのロンドン

TITANFXのファイナンシャルアドバイザーはイギリスのロンドンにます。
ロンドンは金融ハブとして長い歴史があり、ヨーロッパの金融の中心地でもあります。

 

これだけの拠点がTITANFXのサービスをさまざまな角度から支えているのです。

 

TITANFXの取引サーバーはエクイニクスデータセンターに

TITANFXの取引サーバーは、エクイニクスデータセンターにあります。
エクイニクス(Equinix、Inc)はNASDAQにEQIXのシンボルで上場しているアメリカの企業で、本社はカリフォルニア州レッドウッドシティーにあります。
2018年の収益は50億米ドルを超えているまさに大企業です。
エクイニクスはSSAE16の監査を受け、ISOおよびLEEDの認定を受けた施設を備えた標準に準拠したデータセンターを提供しており、これまでにもさまざまな分野で賞を受賞しています。
そのエクイニクスデータセンターにTITANFXの取引サーバーがありますので、パフォーマンスが大幅に向上しているのです。

 

最小0.0pipsからという業界でも最狭のスプレッド

先ではZERO POINT TECHNOLOGYについて触れましたが、このZERO POINT TECHNOLOGYによってTITANFXではUSD/JPY、EUR/USDにおいて最小0.0pipsからという超低スプレッドを提供しています。
また、TITANFXでは20以上のリクイディティプロバイダーを利用することにより常に低スプレッドと安定したスプレッド幅を提供してくれるのです。
海外FXの中でもトップクラスの水準と言っていいでしょう。

 

注文約定力は圧倒的な99.97%

FXサーバーとしては最高峰のエクイニクス社のサーバーを利用しているということもあって、TITANFXの約定力は業界でもトップクラスの99.97%となっています。
平均値で0.338秒、最高値で0.015秒という話もあり、注文が滑ったり、通らなかったりというストレスを感じることなくFXトレードをおこなっていくことができます。
TITANFXに限ったことではないのですが、約定力というのはFX業者にとって要となる部分です。
そこに強みを持っているということ自体がFX業者としてのTITANFXの魅力を底上げしていると言えるでしょう。

 

最大レバレッジは500倍

海外FXではハイレバレッジというのがひとつの魅力になっています。
というのも、国内FXでは最大レバレッジが25倍にまで制限されてしまうのですが、海外FXであればその制限を受けずに済むからです。
国内FXが最大でも25倍のレバレッジとなっているのに対して、海外FXでは何百倍、ときには何千倍というレバレッジも可能となっています。
ただ、最大レバレッジの設定というのはそれぞれのFX業者で異なってくる部分でもあり、TITANFXでは最大レバレッジは500倍となっています。
最大レバレッジだけであれば他の海外FXのほうがTITANFXよりももっと大きい数字を掲げていることもあるのですが、TITANFXであれば口座残高によるレバレッジ制限を受けることなく常に最大レバレッジ500倍でのFXトレードが可能になります。
そう考えると、TITANFXの500倍という最大レバレッジは十分すぎるくらいです。

 

NDD (No dealing desk)方式なので取引の透明性が高い

TITANFXはNDD (No dealing desk)方式のFX業者になります。
ディーラーを間に挟むことなく、FXトレーダーの注文はそのままカバー先となる銀行やLP(リクイディティ・プロバイダー)に直接流れていくことになります。
ディーラーが間に入って何か操作するといったことができないため、FXトレードにあたって不正がおこりにくくなり、取引の透明性が高まると言われています。
また、NDD (No dealing desk)方式の場合にはFX業者とFXトレーダーの利益が比例します。
どういうことかというと、FXトレーダーがたくさん取引をして利益を出してくれればそれがFX業者の利益にもつながってくるのです。
そのため、FX業者がFXトレーダーの不利益になるような不正をする必要がありません。
そういった意味でも、NDD (No dealing desk)方式は取引の透明性がとても高いのです。

 

安定した低スプレッドのZeroスタンダード口座

TITANFXにはふたつのリアル口座が用意されており、そのひとつがZeroスタンダード口座になります。
Zeroスタンダード口座は「スタンダード」という名前の通り、一般的なバランス型の口座タイプとなっています。

 

Zeroスタンダード口座のスペック

1注文あたりの取引手数料 なし
発注方法(執行方法) STP(Straight Through Processing)Instant Execution 方式
スプレッド方式 変動方式
平均スプレッド

EURUSD:1.2 pips
GBPUSD:1.57 pips
AUDUSD:1.52 pips
USDJPY:1.33 pips
USDCHF:1.92 pips

最大レバレッジ 500倍
取引口座のベース通貨

日本円(JPY)、米ドル(USD)、ユーロ(EUR)、豪ドル(AUD)、シンガポールドル(SGD)から1口座につき1通貨
※豪ドル(AUD)は新規口座の受付を終了

最低入金額 200ドル(USD)相当
最小取引単位 0.01lot (1,000通貨単位)
1回の注文ごとの最大取引単位数 100lot(1,000万通貨)
1回の最大ポジション数 200lot(2,000万通貨)
マージンコール 証拠金維持率が90%を下回った場合
ロスカット 証拠金維持率が20%を下回った場合
取引プラットフォーム

Meta Trader4(MT4)
Meta Trader5(MT5)

表示通貨単位 3桁表示、5桁表示
VPSサービス あり

 

スプレッド特化型の口座ではなく、あくまでも一般的なバランス型の口座なのですがそれでも他の海外FXと比べるとスプレッドが狭い傾向にあります。
もともとTITANFXは他社のスプレッドも研究していますので、他社との差別化においては大きな強みを持っています。
また、TITANFXにおいては取引手数料がかからない唯一の口座でもあります。
さらに、Zeroスタンダード口座はSTP(Straight Through Processing)Instant Execution 方式の口座なのですが、同じ方式の他社の口座よりもスプレッドが安定しているのも特徴です。
とりあえず一般的な口座を開設して様子を見たいという方であれば、Zeroスタンダード口座を開設してみるといいでしょう。

 

業界でもトップクラスの極狭スプレッドのZeroブレード口座

TITANFXではもともとZeroスタンダード口座でも良心的なスプレッドを実現させているのですが、それをさらに上回る圧倒的な極狭スプレッドを可能にしているのがZeroブレード口座です。
極狭スプレッドだからこそ、スキャルピングやデイトレードなど短期間での売買をメインに考えている方にもおすすめです。

 

Zeroブレード口座のスペック

1注文あたりの取引手数料 1.00ロット(100,000通貨単位)あたり3.50ドル(USD)の手数料
発注方法(執行方法) ECN(Electronic Communications Network、電子証券取引ネットワーク)方式
スプレッド方式 変動方式
平均スプレッド

EURUSD:0.2 pips
GBPUSD:0.57 pips
AUDUSD:0.52 pips
USDJPY:0.33 pips
USDCHF:0.92 pips

最大レバレッジ 500倍
取引口座のベース通貨

日本円(JPY)、米ドル(USD)、ユーロ(EUR)、豪ドル(AUD)、シンガポールドル(SGD)から1口座につき1通貨
※豪ドル(AUD)は新規口座の受付を終了

最低入金額 200ドル(USD)相当
最小取引単位 0.01lot (1,000通貨単位)
1回の注文ごとの最大取引単位数 100lot(1,000万通貨)
1回の最大ポジション数 200lot(2,000万通貨)
マージンコール 証拠金維持率が90%を下回った場合
ロスカット 証拠金維持率が20%を下回った場合
取引プラットフォーム

Meta Trader4(MT4)
Meta Trader5(MT5)

表示通貨単位 3桁表示、5桁表示
VPSサービス あり

 

Zeroブレード口座は、Meta Trader5(MT5)シリーズを利用した場合のスプレッドが最小で0.0pipsとなり、スプレッドが適用されない場合もあります。
当然、通貨ペアによって数字は変わってくるのですが、スプレッドを極限まで減らしたいと考えているのであればZeroブレード口座がおすすめです。
また、Zeroブレード口座では約定速度の向上に力を入れているようで、Zeroスタンダード口座と比べるとミリ単位での約定速度を計算しています。
そのため、Zeroブレード口座のほうがより早く約定すると言えるでしょう。
さらに、市場監視アルゴリズムによって、現在の状況に合わせたFXトレードが可能となっています。
それでいて安定した取引ができるようになっていますので、スプレッド特化型でありながらも安定感があります。
ただ、Zeroブレード口座の場合には、取引手数料が片道で3.5ドル必要となります。
往復だと7ドルの手数料がかかってしまうのですが、それでも圧倒的な極狭スプレッドがあるので、あえてZeroブレード口座を選ぶという方も多いです。

 

追証なしのゼロカットシステム採用

TITANFXでは追証なしのゼロカットシステムが採用されています。
FXトレードにおいては、急な相場変動で口座の残高がマイナス残高になってしまうこともあります。
もし口座の残高がマイナスになったとき、国内FXのように追証ありだとFXトレーダーは莫大な借金を背負ってしまいます。
それも基本的には一括で返済しなければいけません。
TITANFXのように追証なしのゼロカットシステムが採用されていると、口座残高以上のマイナスを背負うことはありません。
口座がゼロになるものの、マイナスになった分はFX業者側が負担してくれるのです。
TITANFXでは最大レバレッジ500倍のハイレバレッジでのFXトレードが可能になりますが、ハイレバレッジでもしっかりとリスクを抑えられるのが魅力です。

 

24時間の日本人サポート

日本語で対応してくれる海外FXは最近増えているのですが、日本人サポートとなってくると限られてきます。
そういった中でも、TITANFXであれば24時間の日本人サポートが期待できます。
ライブチャット、コールバック、Eメール、電話、問い合わせフォームとサポートの形はいろいろあるのですが、一番便利なのはやはり平日24時間対応のライブチャットです。
基本的には平日24時間対応なのですが、電話とコールバックのみは平日午前8時から午後4時まで(日本時間/GMT+9)となっていますので注意しておきましょう。
他の海外FXと比べても、TITANFXのサポート方法は充実しています。

 

National Australia Bank(ナショナルオーストラリア銀行)で分別管理

TITANFXでFXトレードをおこなっていくにあたって、FXトレーダーはTITANFXへ一時的にお金を預けることになります。
そこでポイントになってくるのが資金管理です。
TITANFXはNational Australia Bank(ナショナルオーストラリア銀行)にて、FXトレーダーの資金を自社の資金とは分別して管理しています。
しかも、National Australia Bank(ナショナルオーストラリア銀行)の信託口座にて管理をおこなっていますので、万が一TITANFXがつぶれてしまうようなことがあってもFXトレーダーの資金は全額返還されると言われています。
National Australia Bank(ナショナルオーストラリア銀行)と言われても日本人トレーダーにはあまり馴染みがないかもしれませんが、実は世界的に有名な銀行で日本のどの銀行よりも安全性が高いという話もあります。
分別管理という形ではあるものの、TITANFXに預けているお金というのは基本的に安全なのです。

 

入出金の方法は4つ

TITANFXの入出金方法は以下の4つです。

 

国内銀行送金
クレジットカード/デビットカード(VISA、Mastercard、AmericanExpress、JCB)
※出金の際にはAmericanExpressは使用不可
bitwallet(ビットウォレット)
STICPAY(スティックペイ)

 

国内銀行送金

TITANFXでは、ATMやネットバンキングなどからの国内銀行送金でTITANFXの取引口座へ入金ができるようになっています。
国内銀行送金の場合には振込後、1時間から1営業日以内にTITANFXの取引口座へ資金が反映されるのでスピーディーな取引が可能です。
振込手数料などはユーザー負担ですが、入金の際に必要な手数料は無料です。

 

クレジットカード/デビットカード

TITANFXではクレジットカード/デビットカードでの入出金もできりようになっています。
入金の際にはVISA、Mastercard、AmericanExpress、JCBのブランドに対応しており、出金の場合にはVISA、MasterCard、JCBのみとなります。
基本的に手数料は無料で入金も即時反映となります。
出金にかかる期間は、クレジットカード/デビットカードの性質上、カード会社によってかなり幅が出てきます。

 

bitwallet(ビットウォレット)

TITANFXでは、bitwallet(ビットウォレット)によるTITANFXの取引口座への入金にも対応しています。
入出金手数料は無料で、電子決済サービスということで即時反映が魅力です。
ただし、bitwallet(ビットウォレット)からさらに銀行などの口座へ出金するとなると手数料がかかる可能性があります。

 

STICPAY(スティックペイ)

TITANFXでは、STICPAY(スティックペイ)によるTITANFXの取引口座への入金にも対応しています。
Bitwallet(ビットウォレット)と同じように入出金手数料は無料で、電子決済サービスということで即時反映が魅力です。
STICPAY(スティックペイ)から銀行などの口座へ出金となってくると、bitwallet(ビットウォレット)と同じように手数料がかかる可能性があります。

 

取引商品は6つ

TITANFXでの取引商品は、FX、仮想通貨CFD、エネルギー、貴金属、株価指数CFD、米国株式の6つとなっています。
中でも仮想通貨CFDと米国株式は新しい商品になります。
いろいろな商品のあるTITANFXだからこそTariTaliを活用して、しっかりとキャッシュバックを受け取りましょう。


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